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大学院願書提出

09年7月23日(木)東京大学 大学院への願書提出を行いました。

・願書

・研究計画書

 ↑ 院試塾の畑中先生にチェックして頂きながら、書き上げました。

   まだまだ不完全ですが、今の自分に書ける精一杯のものだと判断し、
   提出しました。

   ご指導くださった畑中先生、ありがとうございました。

    http://homepage1.nifty.com/inshi/


・推薦書(自己、他者)

 ↑ 勿体ないお言葉を下さったYさん、ありがとうございます!


・留学していた大学の成績証明書、卒業証明書

 ↑ 10年以上ぶりに、在籍していた大学に連絡をとりました。
   思っていた以上に、迅速に対応してくれて嬉しかったです。

    http://www.usm.edu/index.php


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7月は、仕事的には大変でした。


・7月9日 慶應MCC 中原先生とのセッション

・7月10日 ヒューマンキャピタル ミニ講演

・7月14日 日経 人事就職 シンポ

・各社様での研修

そして、この願書提出。

そろえなければならない資料も多く、準備に時間がかかりました。


(5年前からパーソナルコーチをお願いしている多賀さんにご協力頂き、
 一緒になって準備を進めてきました。

 http://liensbleu.com/index.html 

 多賀さん、ありがとうございます!)

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実は、この願書提出が、重たくて、精神的にもきつかったようです。


(5月ごろから、疲れがたまると、
 左目周辺に赤いかぶれのようなものが出て、困りました。)


でも、御蔭さまで、願書が提出でき、週末2日間、子供たちとも遊べたので、
今は心身ともにすっきり感があります。(かぶれもひきました。)

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大学院入学に向けて、次の難関は、8月です。


・8月10日(月)TOEFL試験

・8月24日(月)一次試験(小論文3つ)

・8月31日(月)〜9月1日(火) 二次試験(口頭面接)

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ただ、ここでは言えないある出来事もあり、実は受かるか、かなり不安があります。


正直「2010年の入学は難しいのでは・・・」と

弱気になってしまうこともあります。

(不況の影響で、大学院の入学希望者が、例年以上に多いそうです。)


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でも、8月は大学院入試に、絞ります。

(企業様での研修も、8月は、一つも入れていません。)


受かろうと受かるまいと、やるだけのことはやります。

やるからには、後から言い訳する必要がないくらい、

「やるだけやった」と言えるくらい、準備に尽力します。

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