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2017年02月04日

「経営計画書作成合宿」@箱根に参加

2017年2月3日(金)〜4日(土)
ランチェスター式「経営計画書作成合宿」@箱根に参加してきました。

https://peraichi.com/landing_pages/view/trip201702

印象に残った点を、今後のために記録に残しておきます。


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2016年10月15日

2016年10月〜2017年1月末は、インプット(本読み)に力をいれます。

「研修開発ラボ」の受講後フォローの1つとして、
メーリングリストを使っています。

参加者に、「ラボで決めたあれ、やってますか?」と、
L3(行動)のリマインド(思い出し)を行うためです。


参加者に言うからには、自分も行動を宣言し、
進捗を報告する必要があります。

私自身の2016年10月〜2017年1月末に向けて、
インプット(本読み)に関する行動は、以下の通りです。

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2016年02月14日

「紙芝居」本

小学校の読み聞かせで、去年の秋ぐらいから
はまっている「紙芝居」。

IMG_6300.JPG

こんなに色々本が出てたんですね。

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2007年10月11日

教育担当者向け「教え上手になる!大人相手の教え方とは?」

研修会場のレンタルをしているビジョンオフィス(株)さん主催で

「教え上手になる!大人相手の教え方とは?」という無料セミナーを

実施させて頂きました。

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2007年09月13日

「若手育成フォーラム」に参加しました。


ファーストキャリアさん主催「若手育成フォーラム」

 「若者が変わると未来が変わる」

に参加してきました。(07年9月13日)

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2007年09月08日

ワークプレースラーニング2007「ミドルの学びを支援する」


東京大学で開催された産学共同シンポジウム

 ワークプレースラーニング2007「ミドルの学びを支援する」

に参加してきました。(07年9月7日開催)

台風の影響もあり、交通機関が心配でしたが、

何とかたどり着くことができました。

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2007年05月10日

「経験からの学習」 5月9日 @ 東大

●「経験からの学習」 5月9日 @ 東大


東京大学 中原淳准教授主催のフォーラム

「プロフェッショナルはどのようにして一人前(熟達者)になるのか?」

に参加してきました。

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2007年04月29日

「企業研修の先にある未来」 4月27日 @ 東大

●「企業研修の先にある未来」 4月27日 @ 東大


「企業内人材育成入門」を編著された

東京大学の中原淳准教授主催のフォーラム

「企業研修の先にある未来」に参加してきました。

かなり奥深く、幅広いお話でしたので、あくまでも

私の理解の範囲内で、どんな内容だったのかをお伝えします。

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2007年03月07日

「学びの組織」へのパラダイム転換

●「学びの組織」へのパラダイム転換


NPO法人 人材育成マネジメント研究会 主催のフォーラム

「共鳴場での人材育成と現場力再生:
 “学びの組織”へのパラダイム転換」 @ 明治大学

に参加してきました。(2007年3月7日開催)

午前中は、パネルディスカッション。

午後は、分科会でした。


「個人・組織の学び方」ということで、非常に勉強になりました。


ポイントだけかいつまんでご紹介します。


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1.共鳴場とミクロマクロループによる「学びの組織」への転換

    明治大学情報科学センター所長 阪井教授

・健康な組織 = 学びの組織 = 現状変更への適応性がある

・学びの組織 = 共鳴場 + ミクロマクロループ

・共鳴場 = 異質な活動が連鎖する接点 
        ←創造性が発揮されブレークスルーが起きる。

・ミクロマクロループ = 外部に開放的・閉じている?


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2.学習学・共振・関係論的学び

   青山学院大学 佐伯教授


・教えるという意図的行為によらず、共振・共鳴によって
 「学んじゃっている」ことがある。

・出来事は、関係の網の目の中で生起する。

・「遊び」と「学び」が分離してしまっていることが、教育の不幸。

  学び = 勉強 + 遊び


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3.チームを個に生かす学習のあり方:
   チーム学習による協調自律学習の設計と開発

    NPO学習開発研究所 佛教大学 西之園教授


・学習者の「内的条件」を整えることに成功するならば、
 「外的条件」が不十分であっても、その困難を克服して主体的に学習する。

・15週間の授業の前半は、チーム学習。チームで話し合いながら進めていく。
 後半は、自律協調学習。個々人がレポート作成に向けて準備し、その作成を
 チーム員同士で支援しあう。

・チーム学習が上手くいくチームと、いかないチームがある。

・「チェック項目」を用いて、チームの状態を診断する。

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大学教授の方々の講演だけでなく、企業での事例(旭硝子やアクサ生命)や

コンサルタントの方々(シェイクの森田さん)の話もあり、非常に勉強になりました。

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「組織として、どうやって学んでいくか?」


「組織として、個人の学びをどうやって支援していくか?」


色々考えさせられる良いフォーラムでした。


ありがとうございました。

 

2007年01月03日

言行一致

●言行一致


志ネットワーク代表 上甲晃氏の講演録で、こんな話がありました。


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「あるホテルマンが多くの講演者を評して

 “講演はすばらしいのですが、言行が一致していません。

  講演者がチェックアウトした後の部屋の汚しようが酷いのです。

  ですから、すばらしいお話が本当かどうか疑わしいです。”」

                     実践人 H18年10月号より

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講師として、常に意識しないといけないですね。


「言行一致」。