「アフォーダンス 新しい認知の理論」
「アフォーダンス 新しい認知の理論」 佐々木正人
○自分の外に情報は実在している。それを発見するのが知覚。
なんとなくわかったようなわからないような。
人にわかってもらうのが難しそうな考え方。
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「アフォーダンス入門」
「アフォーダンス入門」
佐々木正人 ○自分の理解不足だが、まだわかったようなわからないような
「アフォーダンス」。でも刺激的。ダーウィンに対する見方も変わる。
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「こころの情報学」
「こころの情報学」
西垣通 ○情報と心の関係。特に神話の意義と、オートポイエーシス理論と
アフォーダンス理論の関係の話が面白い。
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「ウェブ社会をどう生きるか」
「ウェブ社会をどう生きるか」
西垣通
○立ち止まって「ちょっと待てよ」と考える大事さを教えてくれる。
東洋人からみた西洋人。
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「デジタルメディア社会」
「デジタルメディア社会」
水越 伸 ○メディアがこれからどう変わっていくのか。
なんとなく見えてくる。
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「デジタル社会のリテラシー」
「デジタル社会のリテラシー」
山内 祐平 ○メディアリテラシーを身につけさせる教育の実践例が面白い。
やってみたくなる。
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「メディア論」
「メディア論」
吉見 俊哉, 水越 伸 ○メディアリテラシーについて、色々考えさせてくれる本。
「メディア文化論」とあわせて読むとよりいいのかも。
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「メディア文化論」
「メディア文化論」
吉見 俊哉 ○メディアとは何なのか、メディアが人々に
どんな影響を及ぼしてきたのかがわかる。
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「総合情報学」
「総合情報学」
中島 尚正, 原島 博, 佐倉 統 ○文化・人間情報学を目指す自分にとって必読の本。
情報に関する領域を幅広く知れる。
特に、eラーニングの事例(i-player i-tree)が興味深い。
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雑誌「到知」09年7月号
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読むといくつもの学びがあり、また何故か涼やかな気持ちにさせてくれます。
日本には素晴らしい人たちがたくさんいる。
自分には学ぶべきことが多い。
そういうことを感じさせてくれるからでしょうか。
良い言葉が多いので、印象に残った言葉を、記録しておこうと思います。
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