東京大学 中原淳准教授の講演で引用されました!
08年7月31日(木)東京ビッグサイトで行われた
「eラーニングワールド2008」で中原先生の講演を聴講しました。
(その様子は、こちらでご紹介しています。
http://learn-well.com/blogsekine/2008/08/e.html )
「eラーニングワールド2008」で中原先生の講演を聴講しました。
(その様子は、こちらでご紹介しています。
http://learn-well.com/blogsekine/2008/08/e.html )
講演の途中(・講演内容 ○関根の独り言)
・会社によって「人のつながりの強さ」は違う。
相談したいときに相談できる他者がいる会社と
そうでない会社がある。
・若手一人に対して、多様な背景、経験をもつメンターを複数人アサインする。
人を育てるというのは、一対一ではなく、ネットワークで行う。
○このあと「最近、こんな話を聞きました」というスライドで、
いきなり私の名前が出てきました。
「え!」っとびっくりしてみると、下記ブログから引用された
スライドが2枚でてきました。
http://www.nakahara-lab.net/blog/2008/07/post_1289.html
http://learn-well.com/blogsekine/2008/06/post_96.html
・関根さんの意見は面白い。Higginsの発達的ネットワークの発想。
○こうやって引用してもらえるのは、とっても嬉しいですね!
中原先生ありがとうございました!
○08年3〜7月の間、600名近い参加者と「OJT研修」で
触れてきた中で、彼ら指導員が「周囲を巻き込んで」
新人を指導育成している様々な事例が見つかりました。
そのうちのいくつかを下記ブログでご紹介しています。
( OJT担当が周囲を巻き込んで新人を指導育成している事例
http://learn-well.com/blogosie/2008/07/ojt_3.html )
